
AWAJI JOURNEY HUBのブログでは、淡路島での暮らしや人々の営みを、丁寧に綴っています。旅の計画を立てるときや、思い出をそっと振り返りたくなったときに、ぜひのぞいてみてください。
島の日常の中に、あなたの次の目的地が見つかるかもしれません。

What do you want the future to look like, and what can we do to achieve it? This is the question asked here in Awaji. As the island faces multiple social and environmental challenges, its inhabitants are carrying out many projects to offer

Understanding public transport in Japan can quickly get overwhelming if you don’t know where to look and who to ask: IC card or not, usage area, multiple bus and train companies… At least we can explain to you how to get to Awaji Island.

During the Edo period, Awaji Island was part of the Tokushima domain (sometimes known as the Awa domain) of the Hachisuka clan. The island’s jurisdiction was delegated to vassals of the Hachisuka clan, the Inada family, who ruled Awaji unti

2026年2月28日(土)、リサーチシェア会 vol.3「塩」を淡路島(兵庫県洲本市)にて開催しました。 淡路島から食を考える。シェア会とはわたしたち『Awaji Food Research Institute(AFRI)』は、「美味しいの解像度を上げる」を軸に、淡路島の洲本市を拠点に食文化など「食」をとりまく様々なテーマを研究しています。 第一回は「水」をテーマに淡路島の湧水の水質や、水質が料理や食材にいかに影響するかといった研究リサーチを実施。 そして第二回は「農業

2026年2月3日、淡路島から「食」を考えるをテーマに、シェア会 vol.2「農業」を開催しました。 淡路島から食を考える。シェア会とはわたしたち『Awaji Food Research Institute(AFRI)』は、「美味しいの解像度を上げる」を軸に、淡路島の洲本市を拠点に食文化など「食」をとりまく様々なテーマを研究しています。 そんな研究内容を住民の方や、食にまつわる関係者の皆さまにシェアし、ともに研究する機会をつくろうと始めた「シェア会」。 シェア会 第一回

2025年秋、昨年度も好評だった“あのプログラム”が帰ってきました! 9月下旬から始まった、約2ヶ月間の【淡路島洲本市でのインバウンドプログラム】。 「淡路島・洲本市のインバウンド戦略」をテーマに、関西圏にある5大学から集まった22名の学生たちが、約2ヶ月間のプログラムを通して、淡路島洲本市でのフィールドワーク、神戸三宮で外国人観光客へインタビューなど、インターネットの情報だけではわからなかった“リアル”な声や体験を得ることができました。 その中で得た多くの学びと気づきをプロ