
AWAJI JOURNEY HUBのブログでは、淡路島での暮らしや人々の営みを、丁寧に綴っています。旅の計画を立てるときや、思い出をそっと振り返りたくなったときに、ぜひのぞいてみてください。
島の日常の中に、あなたの次の目的地が見つかるかもしれません。

今年は淡路島で新しいチャレンジをしよう!淡路島クエストカレッジでは、プログラムの運営サポートや情報発信を行う「淡路島クエストカレッジ事務局サポーター」を募集します!事務局メンバーと一緒に、学びと挑戦が詰まった淡路島クエストカレッジを盛り上げてみませんか? 🎯ミッション事務局メンバーと一緒に、以下のミッションを担当してくれるサポーターを募集します。※やりたいことに合わせてミッションは柔軟に変更可能!詳しくは面談でお話ししましょう😊 プログラム運営サポート(現場での進行補助・

昨年度、好評だったプログラムが帰ってきた!全8日間のミッション活動!「淡路島」は自然体験や観光施設で人気がある一方、外国人観光客の誘致には、公共交通機関の不足や情報発信、多言語対応といった課題があります。また、今年は大阪・関西万博も開催され、淡路島への観光客流入は減少傾向にあります。 本プログラムはインバウンド対策をテーマに、現地調査から施策提案を行うまでがミッション!淡路島でのフィールドワークや、海外客船の寄港地でもある神戸でインタビューを行い、インバウンドに関する情報を

淡路島の食の背景をリサーチし、知るともっと旅が楽しくなる情報をSNSで発信しよう!淡路島から食と文化の未来を考え、日本や世界へ広げていく実践型プログラムの参加学生を募集します。 食の島・淡路島を舞台に、地域の食文化をリサーチしながら、「なぜその食器なのか?」「どうしてその味が生まれたのか?」など、食の背景を多角的に探究します。 プログラム期間中には、実際に淡路島を訪れ、人に出会い、話を聞き、現場での体験から学びます。 そこで得た気づきや学びをもとに、“旅の見え方を変える

今年は淡路島で新しいチャレンジをしよう!淡路島クエストカレッジでは、プログラムの運営サポートや情報発信を行う「淡路島クエストカレッジ事務局サポーター」を募集します!事務局メンバーと一緒に、学びと挑戦が詰まった淡路島クエストカレッジを盛り上げてみませんか? 🎯ミッション事務局メンバーと一緒に、以下のミッションを担当してくれるサポーターを募集します。※やりたいことに合わせてミッションは柔軟に変更可能!詳しくは面談でお話ししましょう😊 プログラム運営サポート(現場での進行補助・

2026年4月11日(土)、兵庫県洲本市(淡路島)のシマトワークスによる観光案内拠点 Awaji Journey Hub で、昨年夏に漬けた「鮒寿し(ふなずし)」を開封の義を行いました。 滋賀県の郷土食「鮒寿し(ふなずし)」鮒ずしは、近江地方(現在の滋賀県全域にあたる)の伝統的な郷土食。乳酸菌発酵を利用した保存食です。琵琶湖でとれる鮒(フナ)を塩漬けにし、炊いたご飯を重ねて漬けることで自然に発酵をさせ、長期保存を可能にします。日本古来の“鮓すし(なれずし)”のひとつとも、

2026年5月、今期の淡路島クエストカレッジが始まるにあたり、新サポーター4名が淡路島洲本に集まり、キックオフ会が行われました。 新サポーター達は事務局メンバーと前年度に活動した先輩サポーターの案内で、町を歩いたり、マルシェに参加したりして、洲本を楽しみました! 初めまして、こんにちは。 淡路島クエストカレッジ新サポーターのカエルです。🐸 今回は、キックオフ会で行われた、新サポーター達による先輩サポーター達へのインタビューをまとめました。 先輩サポーター達は淡路島での活動