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    Some views are reserved for those who stay — not just those who visit.

    On the AWAJI JOURNEY HUB blog, we gently share stories of everyday life and the people who call this island home.
    Whether you’re planning your next trip or simply reminiscing about your time here, we invite you to take a look.
    You just might find your next destination hidden in the island’s quiet, daily moments.

    view more自分たちの暮らしを、自分らしく、つくりこんでいく。

    自分たちの暮らしを、自分らしく、つくりこんでいく。

    "ワーケーション"という言葉が認知される前から、暮らしやはたらき方のなかに、その生き方を取り入れてきたフロンティアの人たち。彼らが見てきた"これまで"と"現在地"を伺いながら、これからの私たちのライフスタイルを考えてみます。今回お話を伺うのは、都市や地方でバンライフを取り入れながら、新しい暮らしを常に実装してきた渡鳥ジョニーさんです。 (聞き手:No.24 藤田祥子) 渡鳥ジョニー 2004年慶應義塾大学環境情報学部卒業。在学中に始めたウェブ制作のスキルを活かし、外資系

    view more【ワーケーション|モニターツアー体験レポート】淡路島で過ごした4日間

    【ワーケーション|モニターツアー体験レポート】淡路島で過ごした4日間

    淡路島に拠点を置き、日本の新しい働き方を追及しているシマトワークスが、2020年の秋にワーケーションの実施に向けて動き始めました。 今回は、2020年9月に行われたモニターツアー「未来の働き方を考える4日間」に参加した私が、体験レポートの筆を執らせていただきます。 島の外で生まれ育った私から見た”淡路島の魅力”や、ワーケーションの可能性をご紹介します。 菅 堅太(すがけんた) 2015年関西学院大学総合政策学部卒業。1992年大阪生まれ。東京の出版社や編集プロダクショ

    view more自分で何を“選択”したか、それに自覚的であれるか。

    自分で何を“選択”したか、それに自覚的であれるか。

    企業と生産者をつなぐツアーや、企業研修、淡路島の豊かな資源を生かした場作りを行うシマトワークス。彼らがはじめようとしている淡路島でのワーケーションプログラムをひもとく手がかりとして、シマトワークスの3人のはたらき方や暮らし方、生き方への向き合い方を伺いました。 (聞き手:No.24藤田祥子) オンとオフを分けたほうがいい人、 そうでない人、両方あっていい。-玉井さんは、シマトワークスのメンバーになるまではどんなお仕事を経験されてきたのですか? ぼくがシマトワークスの一員

    view more島と都会を行き来する、デュアルな暮らしがあってもいい。

    島と都会を行き来する、デュアルな暮らしがあってもいい。

    企業と生産者をつなぐツアーや、企業研修、淡路島の豊かな資源を生かした場作りを行うシマトワークス。彼らがはじめようとしている淡路島でのワーケーションプログラムをひもとく手がかりとして、シマトワークスの3人のはたらき方や暮らし方、生き方への向き合い方を伺います。 昨年からシマトワークスのメンバーに加わった徳重さん。淡路島を暮らす場所、はたらく場所として選ぶに至るまで、徳重さんと深く関わってきたおふたりのゲストと共にお話を伺いました。 (聞き手:No.24藤田祥子) 年齢を超

    view more暮らし方やはたらき方に“インターバル”を取る

    暮らし方やはたらき方に“インターバル”を取る

    企業と生産者をつなぐツアーや、企業研修、淡路島の豊かな資源を生かした場作りを行うシマトワークス。彼らがはじめようとしている淡路島でのワーケーションプログラムをひもとく手がかりとして、シマトワークス3人のはたらき方や暮らし方、生き方への向き合い方を伺いました。 (聞き手:No.24藤田祥子) 僕らがやってきたこと、 もしかして役立つんじゃない?- 改めて、今回の活動に至るまでの活動について聞かせてください。 ぼくらシマトワークスは、瀬戸内に浮かぶ淡路島という島に拠点を置き